執筆/講演/アウトリーチ

★最近の講演情報

  1. FIT 情報科学技術フォーラム, 自動運転車のデータ利活用と完全自動運転への挑戦, IoTが拓く未来:〜IoT技術が起こす近未来の社会変革とは〜 (企画セッション), 2022年9月.

  2. IEEE IV Workshop and Industry Panel on "Cooperative and Automated Driving", Cooperative Protocols at Road Intersections for Connected and Automated Vehicles, 2022年6月.

  3. 群馬大学 次世代モビリティオープンイノベーション協議会, 総会, 特別講演, Lv4からLv5へ ~完全自動運転への道のり~, 2022年5月.

  4. 東京大学 ソシオグローバル情報工学研究センター, センター講演会, 自動運転システムの協調走行と完全自動運転への道のり, 2022年3月.

  5. 国立研究開発法人理化学研究所計算科学研究センター, 富岳Forward, パネル登壇, 2022年3月. [リンク]

  6. 情報処理学会高度交通システムとスマートコミュニティ(ITS)研究会, ITS研究フォーラム, 協調する自動運転車と完全自動運転への道のり, 招待講演, 2022年3月.[リンク]

  7. 国際会議DATE (Design, Automation and Test in Europe Conference), Towards Cooperative Autonomous Vehicles for Mixed Traffic Environments, ASD Autonomous Systems Design (ASD), 招待講演, 2022年3月.[リンク]

  8. ダイナミックマップ2.0の高信頼化技術に関するコンソーシアム (名古屋大学大学院情報学研究科附属組込みシステム研究センター), 自動運転システムの協調走行とデータ収集基盤としての活用, 招待講演, 2022年1月.

  9. 名古屋大学, 第1回 超学際移動イノベーションシンポジウム, 超学際移動イノベーションと未来のライフスタイル創造, パネル登壇, 2021年11月. [告知pdf]

  10. JEITA 技術戦略部会 センシング技術専門委員会,自動運転と協調センシング ~都市IoTセンサの活用に向けて~,講演,2021年7月.

  11. 名古屋大学 TMI 国際セミナー,Safe and Efficient Cooperation for Connected and Automated Vehicles (安全・効率的な自動運転車の協調走行に関する研究),講演,2021年3月.(英語)

  12. 電子情報通信学会 東海支部 ユビキタスコンピューティング合同研究発表会,協調型自動運転車の開発と未来展望,キーノート特別講演,2020年11月.

  13. Amazon Robotics,Dynamic Intersections for Autonomous Driving Systems (交差点・合流点での自動運転車のふるまいに関する研究),招待講演,2020年4月.(英語)

  14. MIT Senseable City Lab,V2X-based Cooperation for Connected Vehicles (車両通信と自動運転ロボットの協調走行),招待講演,2020年3月.(英語)

  15. Yahoo! Japan,自動運転とIoTが切り拓くスマートシティ,講演,2019年12月.


★ 海外大学院留学説明会について

米国大学院学生会 主催の「海外大学院留学説明会」に登壇しています.

大学院生として留学していると厳しいこと/辛いことと数多く遭遇しますが,それでもやはり海外大学院進学というのは魅力的な選択肢です.今後も継続して活動に貢献していきたいと思います.

2019年 12月 早稲田大学 [開催告知]

2018年 12月 早稲田大学 [開催告知]

2016年 12月 東京大学 [開催告知] [講演資料] [開催レポート]

2016年 12月 早稲田大学 [開催告知]

2015年 12月 早稲田大学 [開催告知] [講演資料]

★ 非専門家に向けた「自動運転 基礎技術講座」

自動運転車を支える技術はコンピュータ技術者・研究者の間で広く議論されていますが,その技術が与える社会的なインパクトは広範囲かつ強大です.このことを踏まえ,講演依頼を受ける形で,2016年より自動運転車を実現する基礎技術や背景・考えうる社会的問題を取り扱うセミナーを開催しています.

2018年 8月 文科省・サイエンスインカレ受賞者への特別講演 (米国・ピッツバーグ)

2016年 12月 ピッツバーグ日本人の集い (米国・ピッツバーグ)

2016年 11月 CyLab Student Seminar (米国・ピッツバーグ)

★ 留学報告書

船井情報科学振興財団のHPにて半年に一度,留学報告書を公開しています.[リンク]

★ IEEE eLearning (教材資料)

IEEE Connected Vehicles Initiative が提供する eラーニングにて「自動運転車の行動決定手法」に関する講義動画を配信しています.(IEEE 会員向け)

★ キャリアについて

研究留学・海外エンジニアとしてのキャリア形成について,いくつかのメディアに取り上げていただいています.

米国大学院学生会 ニュースレター 「寄稿: アメリカでコンピュータと生きていく (青木 俊介)

早稲田ウィークリー 「インタビュー: 自分が面白いと思えることを探すのは、必要なプロセス